外国の曲や日本の曲やいろいろと幅広く歌っています。
その中でも必ずとりあげる曲は、大人数でなければ演奏がなかなか難しいオラトリオやミサ曲を歌います。これは毎年練習します。
2009年10月12日の「第19回定期演奏会」ではメンデルスゾーンの「ラウダシオン」を、
2010年2月7日の「ニューイヤーコンサート」では、世田谷フィルハーモニー管弦楽団の演奏でベートーベンの「第九」を歌いました。


 これまでオーケストラ付の曲では「第九」、「レクイエム」、「メサイヤ」などを演奏してきましたが、最近の定期演奏会ではブラームス「ドイツ・レクイエム」、ヴィヴァルディ「グローリア」、ロッシーニ「スターバト・マーテル」、モーツアルト「ミサ曲ハ短調」、ヴェルディ「レクイエム」などを歌いました。
また最近の日本の曲では「筑後川」、「水のいのち」、「白き花鳥図」、「ノスタルジア」、「土の歌」、「初心の歌」などを歌いました。
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